さつまいも伝来の地、山川町で仕込まれた芋焼酎です。地元で採れた黄金千貫とミネラル豊富な軟水を原料に、昔ながらの常圧蒸留で仕込まれております。蒸留後は最低1年間熟成させているため、非常まろやかに仕上がっています。晩酌におすすめ。
価格:
991
円
|
地元で採れた黄金千貫とミネラル豊富な軟水を原料に、昔ながらの常圧蒸留で仕込まれております。黒麹特有の香ばしさとコクに加え、芋の甘みが調和し、非常に深い味わいとなっております。ロック・水割りからお湯割りまで幅広く楽しめます。
価格:
991
円
|
昔から地元の人に親しまれている人気の芋焼酎です。白麹で造られていますが、ほのかな芋の風味とまろやかな味わいが素晴らしく、毎晩飲んでも飲み飽きしない仕上がりです。芋の旨みがしっかりと感じられ、お湯割りにしても旨みが生きています。
価格:
958
円
|
田村の名を世に知らしめるきっかけとなった黒麹仕込みの芋焼酎「純黒」。地元山川町の契約農家が栽培する良質の黄金千貫を原材に仕込まれております。黒麹独特の香ばしく、豊かな旨み、甘みとコクのある力強い味わいが感じられます。
価格:
970
円
|
薩摩藩の隠し金山廃抗跡に湧く名水を仕込水に、南薩摩産の黄金千貫を原料として白麹で醸されました。芋焼酎独特の上品な芳香が立ち上り、意外にもさっぱりとした甘口の焼酎です。とても飲みやすく、後口もさわやかに仕上がっております。
価格:
958
円
|
蔵のある地元指宿で人気の芋焼酎です。薩摩藩の隠し金山廃抗跡に湧く名水を仕込水に、南薩摩産の黄金千貫を原料として黒麹で醸されました。黒麹焼酎の特徴である甘味と濃厚でまろやかな口あたり、そして芳醇な香りを楽しむことができます。
価格:
958
円
|
紅さつまを原料に黒麹で醸した原酒と、黄金千貫を原料に白麹で醸した原酒をブレンド。黒麹の芳醇なコクのある味わいと、白麹のやわらかな香りと風味がバランスよくブレンドされております。甘く華やかな香り、トロける旨味を重ね合わせた逸品です。
価格:
970
円
|
ラベルの「誉」の文字は、「桜島」が噴煙を上げているところを模しております。南薩摩の黄金千貫を原料に、白麹を用いて、昔ながらの甕壷仕込みで醸した芋焼酎です。流行の飲みやすい味わいではなく、無骨で剛直、飾らない本格派の逸品です。
価格:
990
円
|
「薩摩を代表する誉れ高き焼酎になってほしい」との思いから、「薩摩の誉」という銘柄になりました。黒麹独特の香ばしい香りとコクのある口あたりなめらかな焼酎に仕上がっています。骨太でドッシリとした飲み口は、焼酎通をも唸らせる味わいです。
価格:
990
円
|
名前でなく味わいそのもので評価してほしい、との蔵の想いが銘柄名に込められております。この焼酎はその名の通り、製法に関して秘密を貫いております。味わいについてはご自身の舌でお確かめ下さい。きっと満足できる逸品になるはずです。
価格:
1,240
円
|
雄大な錦江湾と桜島を臨む、海岸沿いにある「宮ヶ浜」で明治の頃から焼酎造りを続けている大山甚七商店。同蔵のふるさとの名を冠した鹿児島限定販売の芋焼酎です。かめ壺仕込みならではの豊かな香りと味わいを是非お楽しみください。
価格:
990
円
|
昔ながらの甕壷仕込みで、古式蒸留器(コルニッシュ蒸留釜)で醸された芋焼酎。大変ゆっくりとやわらかい蒸気で蒸留されることにより、原料の旨みをしっかりと引き出すことができます。骨太で剛直な味わいは多くの焼酎通を唸らせる仕上がりです。
価格:
1,080
円
|
「薩摩の小京都」と呼ばれる知覧町で造られる本格派の芋焼酎です。蔵のそばで収穫された良質な芋を原料に白麹で醸しだされております。香りと味のバランスが非常に良く、ほのかに芋の香りを残しながら、まろやかですっきりした味わいです。
価格:
958
円
|
「薩摩の小京都」として知られる、知覧町に蔵を構える知覧醸造の代表銘柄の一つ。芋の甘み、旨みと黒麹のコクがバランス良くまとまっており、お湯割りはもちろん、ロックや水割りでもお楽しみいただけます。毎日の晩酌におすすめの逸品です。
価格:
960
円
只今品切れ中です。
|
南九州一のネオン街で、昼間はショッピングの街として賑わっている鹿児島の繁華街「天文館」。白麹を用いて、低温でじっくり醸し出され、ストレートでも柔らかな口あたりが特徴です。すっきりとした味わいで女性や初心者の方にもおすすめ。
価格:
958
円
|
薩摩藩家老「小松帯刀」の名を冠した芋焼酎。帯刀の名は、大河ドラマ「天璋院篤姫」で全国に知られるようになりましたが、鹿児島では郷土の英雄として馴染み深い人物です。低温仕込み、低温発酵で醸しだされており、まろやかな味わいが特徴。
価格:
930
円
|
紫芋の華やかな香りとピュアな飲み口が特徴の「さつま無双 紫ラベル」。原料は甘みが強く、鮮やかな紫色の種子島ゴールドを使用。原料芋からくる自然な香りと白麹のキレ、すっきりとした飲み口が楽しめます。飲むほどに旨さを感じる逸品です。
価格:
990
円
|
県内産のさつまいもと米麹を原料に、地下146mから湧き出る紫尾山系の伏流水で仕込んでおります。初代権助氏が目指した、お湯割りにした時にも力強い味わいが実感できる仕上がりです。やわらかな辛みとまろやかな芋の風味が癖になる逸品。
価格:
968
円
|
人気グルメ漫画「美味しんぼ」の95巻「焼酎革命」で取り上げられ、一躍人気となった芋焼酎です。造り手は、今、最も注目されている女性杜氏「軸屋麻衣子」さん。上品でありながら、芋の豊かな甘みと後口でキレが楽しめる仕上がりになってます。
価格:
1,170
円
|
蔵元の所在地、川内市永利町の名を冠した芋焼酎。さらりとした甘い口あたりで、芳醇な香りが楽しめる逸品です。「せんだい永利」はタンクで仕込むことにより、お求めやすい価格に設定。コストパフォーマンスが良く、毎日の晩酌にもおすすめです。
価格:
958
円
|
「蛮酒の杯」よりさらに長い期間、貯蔵熟成させた「封印甕 蛮酒蔵」。熟成により、芋の華やかな香りも落ち着きを備え、気品漂う熟成香が感じられます。甕壷入りなので、御贈答用などに人気の逸品です。大切な方へ贈られてみてはいかがですか。
価格:
5,180
円
只今品切れ中です。
|
業界関係者からも評価の高い芋焼酎「千鶴」。地元、高尾野では絶大な人気を誇ります。芋の芳醇な味わいが堪能でき、しっかりとした骨太な仕上がり。特にお湯割りで飲むとその旨みが引き立つのでおすすめです。焼酎好きにおすすめしたい逸品。
価格:
958
円
|
代表銘柄「千鶴」をベースに、10%程度の麦焼酎をブレンドすることにより、ほのかな甘みが感じられます。原酒を2年寝かせた後に瓶詰め。すっきりした味わいが主流になりつつある芋焼酎において、この「いも神」はしっかりとした味わいが堪能できます。
価格:
1,120
円
|
莫祢氏(あくねし)という酒名は、かつて阿久根地方を治めた豪族の名前から付けられました。原料には白豊芋使用。黒麹で仕込まれております。白豊芋からくる厚みと旨みが非常に豊かで、丁寧な蒸留により独特の香ばしさを感じることが出来ます。
価格:
990
円
|
かつて阿久根市には、鶴が多く飛来し越冬していました。初代がこの鶴を見て名付けたと言われております。古くから地元で親しまれ、伝統的な白麹仕込で造る本格派の辛口芋焼酎。値段もお手頃で気軽に楽しめるため、焼酎通に人気の芋焼酎です。
価格:
958
円
|
大山酒造、唯一の銘柄「伊佐大泉」。燻したような、スモーキーな香りと、力強い骨格が前面に押し出され、芋焼酎の原点を思い出させてくれるようなしっかりとした味わいです。一口飲むと病み付きになること間違いなし。毎日の晩酌におすすめです。
価格:
958
円
|
レトロなラベルが新鮮な日當山醸造の代表銘柄「アサヒ」。創業以来造り続ける昔ながらの芋焼酎で、男性的な骨太い味わいが堪能できます。地元隼人町では晩酌の定番です。しっかりとした辛みを持ち、焼酎好きな人達からも高い評価を得ております。
価格:
958
円
|
30年前の日當山醸造の味を再現した「辛口アサヒ」。昔の味わいを懐古しつつ、その味に覚えのある方は懐かしさを、初めての方には辛口の新しさを感じて頂きたい逸品。今の「アサヒ」と飲み比べて、違いを楽しんでみしんでみるのもいいかもしれません。
価格:
1,250
円
|
紅さつまを原料にすることで、甘み、香り、コクに優れた芋焼酎に仕上がっております。特に甘みが際立ち、ふかし芋のような香りと、口に含むと一杯に広がるフルーティーな味わいが印象的。季節限定販売のため売り切れ次第販売終了となります。
価格:
1,240
円
只今品切れ中です。
|
生きる魂と書いて「いっだましい」。鹿児島の方言で、根性や気合を入れるという意味です。白麹仕込と黒麹仕込の焼酎を絶妙なバランスでブレンド。霧島山系の蒼き水を使用することで全体が調和し、どちらの長所も引き出した味わいになってます。
価格:
980
円
|